こんにちは!
薬剤師18年生の渕之上です♪
今回は就職・転職時の履歴書作成にあたり、どんなことに気をつければいいのか、どんな内容にすればいいのか、ポイントをお伝えしたいと思います。
1 基本情報欄の書き方
2 学歴・職歴の書き方
3 免許・資格の書き方
4 志望動機・アピールポイントの書き方
5 本人希望記入欄の書き方
6 その他の注意事項・ポイント
趣味・特技欄
「特になし」は避けましょう。自分の人柄や長所をアピールできる内容を心掛けましょう。
仕事内容に役立つもの、応募企業の特徴に合致する内容だとなお良いです。
手書き?パソコンで作成?
いずれでも構いません。
ですが手書きの場合は黒色のボールペンで、できるだけ丁寧な字で記載し、誤字や書き損じがあった場合、修正テープ等や線などで訂正するのではなく、必ず新たに作成しましょう。
パソコンで作成する場合、文字のフォントや大きさは統一します。
いずれの作成方法でも、履歴書全体で文頭は揃えましょう。
履歴書の使いまわしはしない
履歴書は応募企業毎に作成しましょう。
履歴書は最新の情報を記載するものであり、作成日が過去のものだったり、志望動機が応募企業とそぐわないものになることを避けたいからです。
最終チェックを必ず行う
誤字・脱字等があると履歴書を見慣れている面接官はすぐに気付きます。
誤字・脱字チェックは必ず行いましょう。
写真が剥がれかけていないか、記入漏れが無いかを確認してから提出するようにしましょう。
履歴書作成のまとめ
いかがでしたか?
履歴書の書き方一つで採用担当者の心象はガラッと変わります。
最高の履歴書を作って、入社したい企業に自分を売り込みましょう!